クレアセンシェンス(超感覚) 3

それから、だいぶ回復したころ・・・

霊感が強い他の親友(彼女はポジティブで、人柄もとても素晴らしくて、私の尊敬する人でもある)に会ったとき、彼女も同じような経験をしたらしく、
「私もしょっちゅうあったよ~! それは自律神経がおかしくなっているから、でも、医者から処方してもらう薬は止めておいた方がいい。(← たしか副作用がすごいからという理由だったかと思います) 1週間休みをとって、ひとりで、ゆっくり穏やかな時間を過ごして、自分の心が楽しくなることをするといい。 楽しくなる映画とかみたり、心にいい映画をみたり、いい音楽を聞いたり、ゆったりお風呂に入ったり・・・ね。 自律神経が乱れると、初めは泣きっぽくなるのね、それは、最初のサインだから、そしたら、すぐに休むこと。」と、やはり、同じようなアドバイスをくれた。

ああ、もっと早く聞いとけばよかった・・苦笑。
でも、まさか他にもいたなんて知らなかったので・・。
ましてや、彼女は、人に弱みを見せない人だったから・・びっくり・・。
(でも、逆に、人に弱みを見せない人ほど、経験している人が多いかもしれない・・)

そうか、自律神経がおかしくなっていたのか・・ (もちろん、クレアセンシェンスも開いてしまっていたと思うけれど・・)
部屋から街へ出られなかったとき、私は、早死にするんじゃないかと正直思いました。笑。

最初、やたらと泣きっぽくなり、でもそれでも、無理して働き続けたりすると、手足がしびれてくるので、そこまでいくと、外に出られなくなるほど、悪化してしまうので、泣きっぽくなった時点で、1週間くらい仕事を休んで体を休めること。 そして、ゆったーりひとりで過ごすこと。

1週間も?って思うでしょ?
でも、しびれ始めてしまうと、最低1週間は休まないと元に戻らないんです。

実はこの時も、母に、「先生(修験者)に『1週間休みなさい』ってアドバイスを受けた。」と電話で報告したら、「1週間も会社休めるの?!」というので、「そうだなぁ・・そんなに休んだら悪いかなぁ・・」と気になって、2、3日くらいしてから会社に行ったら、悪化して、結局、その後さらに1週間休むことに・・ 苦笑。

今では、悪化しないように、対処法がわかっているので、おかげさまで、もう、そんなことはなくなりました。
そして、以後、自覚して、無茶をしないように気をつけるようになりました・・・笑

自分は、ヤワなんだから、無茶をしちゃいけないんだと・・ (特に自律神経が弱いらしいですね・・ 人五倍エネルギー受けやすいらしいし・・笑)

さて、こんな経験をしてしまったものですから、

すべてのものにはエネルギーが存在する、と、身をもって知ったわけです。

文字どおり「身をもって」・・・。

だから、私は、感情を絵にぶちまける、という描き方は、選ばないのです。

そんなわけで、絵からも、光のエネルギーが溢れて、世界を愛と優しさの光のエネルギーで満たせるようになったらいいな・・と思って、スピリチュアル・アーティストとして活動を始めたのでした。

今では、クレアセンシェンスはある程度、コントロールができるようになりましたが、
でも、やっぱり、時々感知してしまいます。 身の危険を感じるときとか、逆に、「わぁ、なぁに? この人、光のエネルギーが溢れてる!!」とものすごく素晴らしい人に出会ったときとか・・・

でも、これは、仕方がないというか、私には必要な能力だと気が付きました。

なぜなら・・

全てのものにエネルギーが存在する、ということを知るためだったのと、(色にもそれぞれエネルギーあるんですよ~!)
もうひとつ、
その後の変容に、とても役に立つことがわかったからです。

今回、アストラル・トラベルを意識的に挑戦してみた時に、肉体とアストラル体のバランスがずれる感覚というか・・、何か「浮いた」感じがして、落ち着かないのと・・ こんな状態で、ネガティブなエネルギーを受けたら、ひとたまりもないと直感して、エネルギーをコントロールできる力がどうしても必要だ・・と思いました。

エネルギーをコントロールする方法を身につけること・・・ それはアチューメントを受けることでした。

そして、アチューメントを受けるにあたって、エネルギーを伝授していただく時に、このクレアセンシェンスが最初に開いてくれていたおかげで、エネルギーの動きがわかるのでした。

また、2009年8月10日にクレアオーディエンスが開いてしまったときに、本当に宇宙意識のものなのか、判断するのに、エネルギーで判断することができたのでした。
(高次元のものなのか、そうでないのか、エネルギーがわかるのは本当にありがたい・・。)

なるほど、ちゃんと、順番に用意されていたんだ!

だから、私には、クレアセンシェンスが必要だったのです。

つづく

スピリチュアル用語集

スピリチュアル用語とその意味をここにまとめておこうと思います。^^
私なりに、あっちこっちから情報を得て、まとめたり、自分の経験から得たものをまとめてみました。
チャクラなんかもインドのヨガでは呼び名がまた違うので、よく使われている呼び名を取り上げてみました。

★索引 (あいうえお順)
★アカシックレコード
★アシュタール
★アシュタール・コマンド
★アストラル体
★アストラル・トラベル
★アセンデッド・マスター
★アチューメント
★エーテルコード
★エーテル体
★エンパス (共感力)
★オーラ
★気
★クレアオーディエンス (透聴力)
★クレアコグニザンス (透知力)
★クレアセンシェンス (超感覚)
★クレアボヤンス (透視力)
★コーザル体
★シュリ・ヤントラ
★魂と肉体のしくみ
★チャクラ
★ハイヤーセルフ
★変容
★4クレア
★メンタル体
★六芒星(ヘキサグラム)

******************************************************************
★4クレア Top
4つのクレアのこと。
・クレアボヤンス
・クレアオーディエンス
・クレアセンシェンス
・クレアコグニザンス

★クレアボヤンス Clairvoyance = 透視力 Top
肉眼では見えないはずのものが見えること。
眉間のあたり(第三の目=松果体の位置)に、映像が浮かんでくること。
透視すること(裏返したカードの模様が見える・・など)、千里眼。
聖なるガイダンスが、写真や映像としてもたらされ、それを心の目で、頭の外側か内側で見ること。

★クレアオーディエンス Clairaudience = 透聴力 Top
身体の耳では聞こえないはずの声や音、メロディーが聞こえること。
心の外側か、内側からやってくるガイダンスを聞くこと 。

★クレアセンシェンス Clairsentience = 超感覚 Top
匂いや、筋肉の緊張(鳥肌も含む)、接触のような、情緒的あるいは身体的感覚として、聖なるガイダンスを受け取ること。
いろんなタイプのエネルギーを肌や体で感じること。(微力の電撃のようなビリビリ・ジワジワしたもの、ネガティブなものなら、チクチクと突き刺すような感覚のものや、重苦しいようなものを感じ、ポジティブなものなら、サワサワサワ~と心地よい、まるで、光の粒子が体の中に入ってくるような感覚がする)
何かが触れてくるのを感じること。
ネガティブなエネルギーが充満している場所にいくと、頭痛がしたり、体が疲れたり、体調がわるくなること。

★クレアコグニザンス Claircognizance = 透知力 Top
習ったことがないのに、その方法を知っていること。
どのようにしてわかったのかは説明できなくても、とにかくそれが事実として突然わかること。
ひらめき。
何度も脳裏に浮かぶアイデア。
宇宙意識から叡智を授かる。

★エンパス (共感力) Top
周囲の人の感情を鋭敏に感じ取る人。
他者の感覚を、自分のことのように肉体的、あるいは感情的に体感できる能力を持つ人。

★アストラル・トラベル Top
幽体離脱をして、宇宙を旅行すること。
通常、肉体から幽体離脱した自分の体はアストラル体と呼ばれ、シルバーコード(銀の糸)で、自分の肉体とつながっている。 このシルバーコードが切れると、肉体に戻れないと言われている。

★アチューメント Top
言い換えれば、一種のエネルギー伝授。
いろんなタイプのエネルギーのアチューメントがあり、高次の存在とつながりやすくし、それぞれに応じたヒーリングができる。
また、伝授された人は、他人にヒーリングやアチューメントすることもできるとのこと。

★変容 Top
内的変化。
精神的向上。
4つのクレアのうち、どれかが、開花すること。
自分のエネルギーが変わること。

★気 Top
手のひらから発する、ジワジワとしたもの。 両手をボウルを抱えるようなかっこうで合わせると、手と手の間にジワジワとした気が出てくる。 これがヒーリングの時に使われたりする。 気功で、出てくる気もこれ。
瞑想中に、手からこの気が溢れ出るようになると、とても良い状態で、瞑想に入れている、とメンターから教わったことがあります。

★魂と肉体のしくみ Top
コーザル体 → メンタル体 → アストラル体 → エーテル体 → チャクラ → 肉体
コーザル体のなかに、メンタル体があり、メンタル体の中に、アストラル体、そして、アストラル体の中に、エーテル体があり、チャクラがあり、そして肉体がある。
よく、肉体の外側をエーテル体が包んでいると表現されるが、実際は、エーテル体の中に肉体があり、肉体より容量(?)が大きいので、肉体からはみ出して見えるという状態なのです。 (これが、オーラと呼ばれるところです。)
葉っぱを半分に切ると、エーテル体が、葉っぱのもとの形に残って写真に写った、という実例があります。
物質界では、人間は、肉体、(チャクラ)、エーテル体、アストラル体、メンタル体までの4つの体を持っている。

★チャクラ Top
人間には、8つのチャクラがあると言われている。 それぞれに色もあります。
第7チャクラ 紫~白  【クラウンチャクラ】 頭頂部
- 霊性についての学び
クレアコグニザンス(透知力)が働くところ
イヤー・チャクラ 赤紫  【イヤー・チャクラ】 両耳の上、こめかみの位置
両耳からそれぞれ30度ほど内側に傾きながら斜めに広がり、対になっている。
クレアオーディエンス(透聴力)が働くところ
第6チャクラ 藍  【サードアイチャクラ】 額の高さ(第三の眼)
- 知性、直観、洞察、叡智についての学び
クレアボヤンス(透視力)が働くところ
第5チャクラ 水色~青  【スロートチャクラ】 のどの高さ
- 意志、自己表現についての学び
インスピレーション
第4チャクラ 緑  【ハートチャクラ】 胸の心臓の高さ
- 愛、許し、慈しみについての学び
クレアセンシェンス(超感覚)が働くところ
第3チャクラ 黄  【ソーラープレクサスチャクラ】 胃・みぞおちの高さ
- 自我、人格、それに自己敬愛についての学び
太陽神経叢(タイヨウシンケイソウ)のチャクラとも言われる
第2チャクラ オレンジ  【サクラルチャクラ】 丹田(へその下)の高さ
- セクシュアリティ、仕事、物欲についての学び
第1チャクラ 赤  【ルートチャクラ】 肛門と生殖器の間
- 物質世界についての学び
より詳しく知りたい方はこちら

★エーテル体 Top
エーテルとは、質量のない気体状のもので、物質の存在する天体にも、物質の存在しない真空宇宙にも充満しているもの。 エーテルが凝縮されて、物質をもった生命が生まれる。
エーテル体とは、生命の肉体とチャクラを含んで、さらに外側にあるもの。
エーテル体は生命の力。 たとえば、心臓を動かす力はエーテル体。
エーテル体は「生命体」・「幽複体」とも呼ばれる。 オーラは、エーテル体のことを指す。

★アストラル体 Top
肉体とチャクラとエーテル体を含んで、さらに外側にあるもの。
アストラル体は、日本では「霊体」とも言われている。
アストラル体は肉体から離れて抜け出すことができるため、幽体離脱や臨死体験はアストラル体が肉体から抜け出るために起きる現象と言われている。
同様に、夢を見ているときは、アストラル体が肉体を離れている、ともいわれている。

★メンタル体 Top
肉体とチャクラとエーテル体とアストラル体を含んで、さらに外側にあるもの。
人間の想念をつかさどっている。
アストラル体よりもさらに高い周波数をもち、「精神体」とも呼ばれている。

★コーザル体 Top
コーザル体とは、肉体、チャクラ、エーテル体、アストラル体、メンタル体を含んで、さらに外側にあるもの。
メンタル体よりもさらに高い周波数をもち、ハイアーセルフに最も近く、問題の本質を瞬時にとらえ、その根底に流れるものを理解できるもの。
自分の前世のカルマは、コーザル体に刻まれているともいわれている。

★オーラ Top
エーテル体のこと。(「エーテル体」を参照。)
人の身体や物体の周りにある気の一種。
電磁気、電流、波動ともいわれ、体を取り巻く一種のエネルギー媒体をオーラと呼ぶ。

★エーテルコード Top
自分のチャクラと相手のチャクラをつなぐ、チューブのようなもの。
嫉妬やねたみ、依存、執着、怒りなどの感情から、相手とつながってしまう。 不要なコード。
自分からつなぐこともあれば、相手からつながれてしまうこともある。 (※エーテルコードは、つないでいるつもりがなくても、つながることがあり、相手も特に意識していないことが多いそうです。)
エーテルコードがつながっていると、相手からエネルギーを吸い取られたり、ネガティブなエネルギーを受け取ったりするので、いつも疲労を感じたり、肩こりがひどかったり、どこか特定の場所が痛んだりするので、切断することが必要。
切断する方法は、大天使ミカエルにお願いして、ミカエル(もしくは自分)が光の剣で切断するところをイメージする。

★ハイヤーセルフ Top
大いなる自己。 高次の自己。 「真我」。
高次元の自分、素の自分、本来の光である自分のこと。
ハイヤーセルフは、何でも知っていて、常に自分を守り導き、多くのメッセージを与えてくれる存在である。
現在、多くの人が日常生活の中で、このことを忘れてしまっているが、このハイヤーセルフとつながれば、本当の自分を生きられるようになる。
よく、魂の声といわれるのは、このハイヤーセルフの声。

★アカシックレコード Top
アカシックレコード(Akashic Records)とは、時間・空間を超えて、宇宙や人類の過去から未来までの歴史全てが、データバンク的に記されているという一種の記録をさす概念。 多くの場合、宇宙空間それ自体にその(一種の)記録がなされると考えられており、アカシャ (akasha) とはサンスクリットで「虚空」、「空間」を意味する。
ここにアクセスして、情報を引き出すことを、リーディングという。

★アシュタール(Ashtar) Top
地球ではイエス・キリストとして知られている、サナンダと一緒に、銀河系の惑星の浄化と極の再調整を行う、銀河間連邦を統括している、最高司令官・艦長。

★アシュタール・コマンド(Ashtar Command) Top
アシュタール・コマンド = アシュタール司令部
艦長アシュタールの最高指揮に従っている良心的な宇宙人や光の存在たち※の銀河間連邦を表すのに用いられる名称。 何百万という宇宙船が活躍している。
※地球外生物や、天使、ドラゴン、光の存在などが活動している。

★アセンデッド・マスター (Ascended Master) Top
アセンデッド・マスター = アセンションしたマスター
高次元の覚醒した魂たち。 かつて地球上で肉体を持っていたが、もう転生することなく、アセンションしたマスターたち。
よく知られたアセンデッド・マスターたちは、イエス、モーゼ、マリア、観音、ヨーガナンダ、釈迦、セント・ジャーメインなど。

★六芒星(hexagram ヘキサグラム) Top
六芒星(ろくぼうせい=hexagram ヘキサグラム)
正三角形△と逆三角形▽が合わさった星の形
「六芒星」は2つのピラミッド・パワーが集合した図形ともいわれる。
「男性性と女性性の融合」「霊体と肉体の結合」「火と水の結合」「光と闇の統合」など、相対するエネルギーの調和を表し、大宇宙を表すともいわれている。
別名「ダビデの星」「ダビデの盾」「ソロモンの封印」「ソロモンの印章」
現代のイスラエルの国旗にも使われている。
代表的な魔法陣。古来より神秘力を秘めた図形といわれ、とても強い結界をはることができるようです。
これは単にイスラエルだけでなく、曼荼羅や、伊勢神宮と鞍馬寺にもこの六芒星のマークが存在し、古くから世界のあちこちで使われていたようです。 そして、日本では、「籠目」という文様があり、竹編みの籠の編み目を図案化したもので、魔除けとしてこの図形を用いることがあったそうです。

六芒星


竹網の籠目

★シュリ・ヤントラ(Sri Yantra) Top
「シュリ」とは、恵みと繁栄の神であるラクシュミ神の化身。「ヤントラ」はヒンドゥー教(インド)の「護符」で、チベット密教の曼陀羅に相当するもの。ヤントラとは「道具」を意味する神秘幾何学模様のことで、表わしきれない強力なパワーを、幾何学模様を視認することで感じられるように示したもの。 古代からインドの寺院では、入り口にこのヤントラを置く習慣があった。
宇宙原理のヤントラを全て取り入れて形にしたようなシュリ・ヤントラは「神のヤントラ」といわれ そのヤントラと共に瞑想すると宇宙の原理が悟れるであろうといわれている。
シュリ・ヤントラは2種類の三角形で構成されており、一つは「シュリカンタス」(Shreekanthas)と呼ばれる三角形で、これは男性神シヴァの図形で、4つの三角形は徐々に獲得される潜在的能力を表わす。もうひとつが「シヴァヤヴァティス」(Shivayavatis)と呼ばれる三角形(逆三角形)で、こちらは女性神あるいはその根源である「シャクティ」を表わし、5つの三角形は知識と行動における五感や、いろんな事象に於ける繊細で包括的な5つの様相を示しているとされている。 これら二種類の三角形は、シヴァとシャクティの融合を映し出していると解釈されている。
[シュリ・ヤントラの参考文献 Naturally Nepalより(2012年現在、ウェブサイトがありません]

シュリ・ヤントラ

クリスタル・ローズ・ガーデン訪問 2回目

8/25 クリスタル・ローズ・ガーデン まったりの会 第5回 第2部 (23:10~23:20)

はじめて、まったりの会(どうやら、最終回だったようです・・笑)の二部(23:10~23:20)に参加させていただきました♪ このまったりの会は、クリロズに何度か来ている方々の集いの会のようなもので、これまで講習など行われていたようでした。 一部が講習会、二部がまったりの会となっていました。
一部の方は、クリロズに2回以上訪問したことがある方のみ、ということだったらしいので、二部から参加させていただきました。

同じ日の昼間に、じぇいど♪さんのお誕生日パーティがあったので、 同日に2回目のチャレンジなので、 ちょっと無理があったのか?
まったりの会の二部へのアクセスは、ギリギリ23:10から瞑想始めたのもあり、
クリロズの映像になったかと思えば、またふっと下界に戻ったような映像になったり、
それを何度も繰り返して・・・

ようやく、まったりの会にアクセスできたと思ったら、
映像の周りが白い淵のような・・ 白い霧がかかったような・・・ そんな映像で、
皆さんにお会いすることができました。(想像か、本当か、分からないですが、かすかに、クリロズ独特のエネルギーが頭を初めとして、伝わってきました・・)
実は、ある方とリアルでもお友達でいてくださっている方がいて、その方と、上で初めて会ったことでキャーキャー喜んで盛り上がったりしました・・笑。
(この方と、上に行く前に、まったりの会に参加するのに、まだ、1回しかチャレンジしてないけど、参加しても大丈夫かな・・・?と相談させていただいたんです。^^)
他の方とも、挨拶できたような・・

そして、映像はいきなり、温泉の場になってしまい、クリロズの中の温泉のようですが、そこにも何人か、水着で一緒にはいったりしていて(最初なんとなく裸のイメージがあったのですが、でも、どうやら水着に私がフィルターをかけてしまったようです。笑 あとあと宇宙ステーションのしおりを読んだら、上ではみんな裸で混浴とか・・笑)、そうそう、ここは、ヒーリングしてくれる温泉だったっけ、と思って、しばし、温泉浴を楽しんでおりました。

その後、どうしたのか・・ 順番が思い出せないのですが、パーティに戻って、またちゃんと挨拶したり、じぇいど♪さんのお誕生日ということもあって、お誕生日パーティの場所でも、あれ、じぇいど♪さんかな?と思ってのぞいてみたり・・
(じぇいど♪さんには、昼間の時間で、ご挨拶させていただき、お祝いさせていただきました。^^)

あるいは、アカシックレコードの部屋へまたチャレンジしてみたり・・でも、さすがに、1日に2回もだと、ちょっと気が持たないのか、アカシック・レコードはすぐに切り上げて、
ガーデンに行って、美しい緑の庭のベンチに腰掛けて、自分の守護天使さんにヒーリングとグランディング?をしてもらったのですが、映像の通りに、頭、首、胴体、腰へ、とエネルギーがまわってはいってくるのを感じました・・。 そして、下界へ降りてきました。
順番はもうよく覚えていません・・

下界では1時間くらい経ってしまっているのでは・・と思って目を開けたら36分でした。

その後、11時間も爆睡してしまいました・・・

プロローグ

私は、普段はNaomi Angelという名前で、宇宙の光のエネルギーをビジュアル化し、地球へその波動を伝える スピリチュアル・アーティストとしての活動をしています。

本家のブログはこちら

ここはNaomi Angelの裏ブログです。
このブログは、自分に起こったスピリチュアルな事柄を忘れずに記録していくために始めました。

19XX年5月 誕生。 生まれつき難聴。 2才頃にそれが発覚し、補聴器をつけ始めるが、言葉を覚えるのが遅く、子どもの頃はかなり苦労した。 絵がとっても大好きで、幼稚園に上がる前から絵を描いていて、幼稚園でも、学校でも、外で遊ぶより、一人で室内でお絵描きを楽しんだ子どもだった。

小学校にあがったくらいから、左肩にほくろが5つできていることに気がつく。 その後、急にどんどん数が増えて星座のように、ある形が作られていった・・・ 中・高校生くらいで、その形は完成された。

1994年12月に、天使の街Los Angelesにて、人生で初めて、スピリチュアルなメンターに出会う。 人格的にも素晴らしい方で、「私の人生の先輩となるべき、素晴らしい人だ! この人からたくさん学ばなければ」と直観した。
それまで、まったく自分には霊感というものはないと思っていたが、この方に手相を見てもらったとき、「お前は、霊感が強いよ。 二つ仕事を持つが、どちらも成功する。」といわれる。
その後、自分のスピリチュアルな能力を開いてくれるメンター(先輩)はどの人か、ひと目見ただけで、あるいは、その方が書いた本を読んだだけで、見抜くことができた。 どうやら、これは、クレアコグニザンス(透知力)かもしれなかった。 なぜなら、何人かの素晴らしいスピリチュアルなメンターたちに出会えたが、すべて、そのとおりに、私の素晴らしい指導者となったから。

1996年秋ごろ 初めて、心理療法(メンタル・クレンジング・ワーク)を受け、いきなり、現世のヒーリングを通り越して、前世の記憶へ意識が飛んでしまい、地球での前世のヒーリングを数回経験し、その直後、クレアセンシェンス (超感覚)が一気に開く。(このとき、外に出られないほど、エネルギーを感じ取ってしまい、途方にくれたが、なんとか、回復、数年後は、コントロールの仕方もわかるようになってきた。) ほぼ同時期に、予知夢など、クレアボヤンス(透視力)も開き始める。

2004年2月14日 1995年12月に亡くなったいとことのチャネリングを体験。 天国のエネルギーというものを体験。

2004年夏 瞑想中に女性の天使が現れ、「あなたはよくがんばった」と抱擁してくれたような・・・そんな体験をする。 ほんの一瞬のできごと。

2006年か2007年くらいに、左肩にある、星座のようなほくろが、翼越しにふりかえる天使の形だと気づく。

2007年の10月からスピリチュアル・アーティストとして、活動を開始。

2009年に入ってから、これまで描いてきた絵に次々と不思議なシンクロが起こる。

2009年8月10日 天使・ハイヤーセルフ、そして、知的な仙人のようなマスターが現れ、対話を初めて経験する。 この時にクレアオーディエンス(透聴力)が開花し始めた模様。

2009年5月2日から 自分が描いた半人半ドラゴンの女神に導かれて、いろんな叡智を授かるが、2009年8月18日に、じぇいど♪さんの「なにが見えてる?」というブログに導かれ、読み始める。

2009年8月25日、「なにが見えてる?」のブログの中で登場する、クリスタル・ローズ・ガーデンという、宇宙空間に浮かぶ施設へのアクセスに挑戦。
初のアストラル・トラベルを体験♪ (当ブログはこのあたりからスタート。)

2009年10月1日、まさに願ったり叶ったりのタイミングで、「なにが見えてる?」が主催する、ドラゴンと一緒に宇宙を旅する(アストラル・トラベル)「第四回なにみえ遠足」という大がかりな企画の募集が行われ、応募する。

2009年10月25日、479名の応募者の中から、100名のメンバーのうちの一人として、当選。

2009年11月14日、なにみえ遠足に参加し、その後、2010年1月24日までの約2ヶ月間、上級編(ドラゴンに乗ってアストラル・トラベルをする上級トレーニング)に参加。
この時に、2009年8月10日に私のところに現れた仙人のようなマスターがアシュタールさんで、対話した天使さんがラギュエルさんだと判明。 なにみえ遠足に私を導いたのもすべてアシュタールさんのはからいだったということがわかった。

2010年1月24日、なにみえ遠足卒業。 (2010年2月、なにみえ遠足の募集は第四回をもって終了。)

「なにが見えてる?」から派遣された、美しい西洋のドラゴン“ANAN(アナン)”と一緒に芸術活動をしながら、楽しい日々を過ごしています。

私や私の守護ドラゴンに起こったこと、天使との対話、そして、不思議な体験など、忘れないように、記録していくことにしました。

※ご注意※
くれぐれも、アストラル・トラベルで見てきたことは、今後に起こるシンクロ等、照らし合わせることができるように記録するためであって、これから書いていくことは、本当に単なる記録であることをご了承のうえでお読みください。
読み物として楽しんでください。
また、このブログは、私自身の体験を記録するものであり、決して、皆さんに対して、指導するものでは全くございません。 経験からこうした方がいいかも、ということは書いていますが、それも、あくまでも、私の経験です。 参考にするかどうかのご判断は、ご自身でしっかりご判断されてください。
それから、アストラル・トラベルは、いわゆる幽体離脱なので、自己管理がちきんとできる人でないとおススメできません。 エネルギー体で移動するので、エネルギー体の浄化が十分にできていないと、同じ周波数(同じ高さの波動)のエネルギーのものを引き寄せるので、自己浄化・ヒーリング、そして、メンタル状態を良い状態にキープする必要があると言えます。
精神科に通っていらっしゃるお方や妊婦さんは絶対にしないように気をつけてください。 (命にかかわる危険性があるからです。)

4つのクレアについて
透視力 = クレアボヤンス Clairvoyance
透聴力 = クレアオーディエンス Clairaudience
超感覚 = クレアセンシェンス Clairsentient
透知力 = クレアコグニザンス Claircognizance