実はペルシャがキーワード??-映画「プリンス オブ ペルシャ」を観て

表ブログにちょろっと書いたのですが、
内容的に、裏ブログなことがあったので、

こっちにもメモしておこうと思いました。 (調べてわかったこともあったので)

映画「プリンス オブ ペルシャ」(Prince of Persia) (5/28公開)

前から気になっていたのですが、公開されたので、観に行きました!
(というよりも妙に魅かれて観に行っちゃった・・)

すっごくかっこよかった!!! 面白かったです!!!

映画の感想はこちら。 ここでは不思議系?レポートというか、記録をしようと思いまして・・

映画を見ながら、湧いてきた不思議な感覚・・。

あの街並み、人々の衣装・・なんだか懐かしい光景。 なんで、こんなに懐かしいと思うものばっかりなんだろう???
観ながらも、「あれ~・・なんでこんなに懐かしいと思うんだろう・・」とワクワクしながら観てしまいました。笑。

おや・・・ もしかして、「ペルシャ」がキーワードなのかしら・・・

あれ・・エジプトの前世のときの隣国の恋人ラロスは、この国の出身だったのかしら・・
古代エジプトの前世のストーリー

その時の彼は白い布をかぶっていたんだけれども・・もしかして、「巻いて」いたのかな・・映画の中で、頭にかぶる布に妙に反応してしまった・・笑

それとも、街並みが懐かしいということは、アナメンシス(私)が一時、政略結婚として(ラロスとは別の男性)嫁いだ先の国なのかしら・・?

それに・・私たち(ラロス&アナメンシス)を追いかけてきた暗殺者の黒ずくめの格好が、映画の中の暗殺団とそっくりなんだけど!! 笑 (← 当時にしてみれば、笑いごとじゃないけども。笑)

ええ、でも、ペルシャって、エジプトと関係あったかなぁ・・??

そんなことを思いながら映画を観てて、笑、

ちょっと時代とか、国の関係とか調べてみなきゃ・・ なんだろうなんだろう??

と気になって、帰って来てから検索をちょこっとしました。

とりあえず、わかったのは、
私、ペルシャって今のトルコあたりだと思っていたんですが、
なんと、本当は今のイランの位置だったんですね~。(もしかして常識でした・・・? ^^;)



それで、しかも、このペルシャ帝国の王がエジプトのファラオになったことがあるとかで・・・!!!

エジプトはダレイオスの一代前のカンビュセスの時代にペルシャに併合され、第27王朝はペルシャ王がファラオとして統治しました。
情報源

ばっちり関係がありました! すごーい!

上の地図をご覧いただくとわかるように、今のイランとエジプトって、サウジアラビアをはさんでいて、全然隣国じゃないし、離れているけれども、ペルシャ王国はエジプトまで拡大していったんですって。

ということは・・エジプトを統治する前の、エジプトに隣接するまで拡大したころのペルシャ王国時代ということになるのかも・・ 

ラロスとアナメンシスはペルシャ王国が広がっていない、ギリシャの方へ逃げたというのも、すごく、つじつまあってくる・・

なんなんでしょう、これは! (自分でもびっくり&大興奮 笑)

しかし、ペルシャ王国は、ギリシャ一部・トルコ・エジプトを含む広大領域から→イランとその周りの一部のみへと一気に小さくなったり、→またトルコ・エジプトまで拡大したりを繰り返しているので、この辺はもうちょっとよく調べた方がよさそうだ・・
もしかすると、一気に領土が小さくなったところから、また拡大したころの時代かもしれないし・・



なんか、本当は「タイタンの戦い」をまだ観てなかったので、観たかったんですが、(「ギリシャ」だし・・)
昨日、映画館の近くを通って、スケジュールみたら、どどーんと視界に「プリンス・オブ・ペルシャ」が目に飛び込んできて・・・ わ~! もうやっている! こっち観よう!って予約しちゃったんですよね。笑。

本当に、「ペルシャ」がキーワードだったのかも~・・・ ^^

というわけで、リサーチしてわかったことがあったら、またつづきを書くかもしれません。

これを知ったからってその先に何か得るものあるんだかわからないけども・・ お楽しみ程度に探求してみますか・・笑

ええ・・ラギュエルさん、すべては5月に答えがわかるって・・このことなんでしょうか・・・??? 

古代エジプト時代の前世 3 & ドラゴンとの再会

いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。^^

★お知らせ★
Naomi Angel アートギャラリー 2010年7月19日(月・祝日)
プロ・ミュージシャン:屋久島の歌姫AZAMIさんとコラボ in 銀座・内幸町ホール(特典付き割引チケット先着30名予約受付中!)

その1その2のつづきです。

私が水色が好きなのは、青い海が好きなのは、南の島とかに無性にあこがれるのは・・前世、愛する人と最後一緒にいれた幸せな時間だったからなのかなとか思っていたのですが・・・

書いていて、やっぱりそうだなぁと思いました。 笑。

ラロスには、ホワイトシルバーのドラゴン、アナメンシスには、ダークシルバーのドラゴンがついていた。
彼らはきっと、守護存在を通じて、魂の声を信じて、再会を信じたのだろう・・・

その後、ラロスの魂の転生のストーリーは知らないが、私は、実にさまざまな転生を繰り返してきた。
奴隷の人生もあったし、第一次世界大戦のドイツの若い将校だったときもあるし、ヨーロッパのストリートチルドレンだったときもあるし・・・・

なのに、時系列でいうと、このアナメンシスやラロスの時の方が、「信念を強く貫き通した」ような気がする。

その後の人生は、なんと意思が弱いものか・・ 今なんて特に・・笑。

あの状況でどうしてラロスは信じることができたのだろう・・・ 
アナメンシスも、ラロスの消息が絶たれてからだいぶ年月も経っていただろうし、状況からして、きっと望まない政略結婚をしていただろうし、ラロスは死んだと思っていただろうし、でも、よく自殺しなかった・・なぁ・・

もしかして、この時代は、神の存在を信じ、巫女・神官制度があって、多くの人が、神とともに生きる姿勢が普通だったから、心が純粋で、ドラゴンや守護存在を信じ、コミュニケートし、またハイヤーセルフの声を聞いていたんだろうなぁ・・・

クリロズの資料館で見えた映像も、ダークシルバーのドラゴンとホワイトシルバーのドラゴンが並んで飛行している映像が見えて・・ コンタクト取り合っていたんだろうなぁ・・

考えたら、思いだした13個の前世の中で、最終的に愛する人と一緒にいられた幸せな人生ってこれだけかも・・笑。 (それでも、それまでが悲惨だけど・・笑)

それから・・

おそらく、ドラゴンANANは、今生私がその存在に気づく準備ができたから、「なにみえ」を通じてやってきてくれたのかなぁ・・

それまでも、他の人生でそばにいて守ってくれていたこともあったんだろうけど・・
気づく度量が私にはなかったしなぁ・・
それとも、アナメンシスのとき以外は離れていて・・

もしかすると・・もしかすると・・・アナメンシス時代以来、本当に今生でANANと再会できたってことかもしれない??

日本の武士だったときとか、ヨーロッパの女性の騎士だったときとか、牧場のおじさんだったときとか、南米の原住民の男の子だったときとか・・・先述のドイツ将校のときとか、ストリートチルドレンとか、考えたら、ドラゴン感知できたかというと、ゼロだろうなあ・・笑。 (ヨーロッパの女性騎士の時はかなり信心深い方ではあったけども・・自殺しちゃったし・・・><) そう考えると、何千年ぶりの再会・・・ おそらく、ANANがこの時も守護していた、というのがメッセージなのかなぁ・・・今回のビジョンは・・ 話がちょっと戻りますが、ラギュエルが言った、
「5月にすべての答えがわかる」という意味には、
たぶん、まだこれから起こるであろうことも含まれる予感はしていますけれどね・・・

でも、驚いたのは、半年くらい前、この過去生について、他の人にストーリーを書いていたら、涙があふれて止まらなかったのに、今日書いたら、全然平気だった・・・
何かが「クリア」したのかなぁ・・・?

そして、クリロズの資料館ですが、最後に、今度は、星の計画なるものを閲覧してみました。
(私が力不足なもので、あんまり大した情報えられてないけれどね・・笑)

つづく 

古代エジプト時代の前世 2 - アナメンシスとラロス

その1につづきます。

2003年、あるとき、目をつぶると、まぶたの裏に、ボロボロの黒い布をまとった、乞食の男性が何度も映った時期があった。

すごく気になったので、カウンセラーを通じて、前世療法を受けたところ、
その男性は、古代エジプト時代、前世の私の婚約者ラロス(Ralos)だということがわかった。
私はアナメンシス(Anamensis)という女性だった。

以下は、二人の物語。 これまで私が前世療法と自分の瞑想で観たものにプラス、今回クリロズ資料館で観た映像を含んで記します。

アナメンシスは、エジプトの貴族の末娘だった。 ラロスもやはり隣国の貴族の息子だった。

ラロスは優しい大きな瞳をしていて、白い長い衣装を身にまとい、白い布を頭からかぶっていた。(アラビア人っぽいかんじといいましょうか? ラロスの顔は、2003年の記憶再生のときから細かく見えていました。)

当時、アナメンシスの国とラロスの国は友好国で、ラロスは伯父についてアナメンシスの国を訪れた。
宴の広場で、アナメンシスとラロスは目が合い、心惹かれあい、そしてその後、ラロスがアナメンシスの館をたびたび訪れ、二人で会うようになった。

あるとき、アナメンシスの父王とラロスの伯父が仲たがいをし、アナメンシスのもとを訪れていたラロスは、とらえられ、投獄された。

そして、アナメンシスの父は、彼の薦める他の男性と結婚しなければ、ラロスの命はないと脅し、アナメンシスは、それを泣き泣き承諾。

しかし、そんなアナメンシスの承諾も無視し、父は家来にラロスを砂漠の果てへ連れて置き去りにすることを命ずる。 砂漠に置き去りにすれば、飢え死にするだろうという考えだった。

アナメンシスの父はアナメンシスがラロスの命を救うために政略結婚を承諾したことはラロスには伝えず、ラロスは砂漠に連れて行かれ、置き去りにされる。
ラロスは、アナメンシスが自分を裏切ったと思いこんだ。

しかし、アナメンシスと心を交わしてきたラロスは、彼女がそうするとは思えなかったのだろう。 彼は、アナメンシスを信じて、砂漠を走ったり、歩いたりを繰り返して、アナメンシスのもとへ向かった。

途中、ラロスはアナメンシスが他の誰かとすでに結婚したという噂も聞いたかもしれない。

でも、彼は、アナメンシスを信じてひたすら歩き続けた。

どれくらいの月日・・・いや、年月が経ったのだろう・・・

そして、どうやってアナメンシスのもとへ辿り着いたのかわからないが、ラロスは、すでにボロボロの布をまとった乞食の姿になっていた。

アナメンシスはすでに結婚していたかもしれない・・・ (そこは記憶があいまい)

そして、ラクダか馬にのって、二人は駆け落ちし、街から遠く離れた土地まで逃げる。

その土地で、二人の赤ちゃんを産むが、後から、父の追手がやって来て、赤ちゃんを殺されてしまう。
二人は命からがら追手から逃げ、船で海を渡り、ギリシャの島へ向かう。

なぜ、赤ちゃんを守れなかったのか・・ なぜ自分たちより先に赤ちゃんなのか・・と私は思ったが、あとから気づいたのだけど、それは、その時代は、じゃまになる後継者は、殺さなければいけなかったからで、暗殺者は、何よりも赤ん坊の命を絶つことが目的だったと思われる。

そして、青い綺麗な海の見える、ギリシャのしっくいの一般の市民の家で、二人はそこで死ぬまで幸せに静かに暮らす。

アナメンシスが先に亡くなるのだが、その手をとりながら、ラロスは最後を看取った。

つづく 

クリロズ資料館に行ってきました! - 古代エジプト時代の前世 1

クリロズ資料館に行ってきました!

5/15の夜 23時ごろ 20分程度
5/16の朝 10時から 30分程度
5/16午後 13時から 30分程度

クリスタル・ローズ・ガーデン(略してクリロズ、なにみえで登場する、地球のそばに浮かぶ浮島、非常に波動が高く、その波動は5次元・6次元の間だろうと言われている。)の洋館にある、資料室が期間限定で、一般公開されたので、昨日と今日、行ってきました。

この資料室で見れるものは、以下、コミュから抜粋 ↓
この資料室には、この星域(太陽系および第3惑星を含む銀河のこのあたり一帯)に、 宇宙意識グループの開発(・・・というと機械的すぎるかな、つまり意識の育成・進化の促しですかね。 そういう関わり)が入ったときからの、クリロズ(という第3惑星を中心にした惑星開発ベース施設) から観測された、星域全体を包含した立体的な歴史の流れをデータ化して治めてあります。
物質的な地球の歴史も含まれますが、そういう↑性質上、「生物史」「人類史」ではないです、正確には。

ということなので、宇宙計画とか仕組みとかを観に行ってみよう!と思って臨んだんですが・・

しかし・・・

最初は、なんだか、私のエジプト時代の過去生を閲覧する羽目になりました・・
(本当はもう見たくなかったんだけどね。笑)

資料室に入ると、周りは資料棚が天井まであり、窓からはまぶしい光が差し込んでいて、割と明るく感じました。 中央に黒っぽい、機械端末があり、立って画面を見れるようなくらいの高さがありました。

資料室を管理されている、銀樹さんが駆け寄ってきてくださって、端末の使い方を教えてくださいました。
銀樹さん、確かに、オーランド・ブルーム似の、お人が良い感じの、優しい方でした。 赤みがかった褐色の金髪は、陽の光にあたって、シルバーに近い明るい金髪(プラチナブロンド)にも見えたけど・・ うーん、これはフィルター違いかしらん・・
銀樹さんのイラスト (←なにみえブログより)

端末のあるボタンを押すと、立体ホログラムが起動して、水色に光る文字がズラーーーーーーっと出て・・
これを初めて見たとき、最初は、なんだか、記号のような、何語だかわからない宇宙語?のような記述だったのですが、すぐに、英語に変換。(なぜ、日本語じゃないのか、わからない・・)

それで、アルファベットのaから見ていくと・・ なんと・・「anamensis」を発見・・

「アナメンシス」(Anamensis)は、私が前世古代エジプト時代の時の女性の名前。

「なんで、こんなところに、この名前が・・・・???」とびっくり。

え~、だって、宇宙の仕組みとか、宇宙の意識計画とか、そういうのを見に来たつもりなのに・・とぶつぶつ言うと、一緒に連れて来てくれた、マイドラゴンのANAN(アナン)が、「今必要だから見た方がいいよ。」と言う。

本当はもう見たくないんだよね・・

だって、天使ラギュエルにも、もうこの時の前世の記憶はもう見なくていいって、去年の8月にも言われたし・・・ さんざんこれには悩まされてきたし・・(5年くらい)

「それはその時。 今は今必要だから。」

ANANに言われて、しょうがなく、その「anamensis」をクリック。
実は、アナメンシス”Anamensis”は”ANAN”の名前の語源でもあるんだけどね・・ それが、小説「アナン、」へつながって、ANANと名前をつけたのだけれども・・ (その時の話はこちら

その古代エジプトの時の前世のストーリーというのは、2003年から前世療法と自分の瞑想によって、知っていたんだけれども・・・

去年(2009年)の8月、生まれて初めて天使と対話を経験してしまったのだけれど、その時の天使が後で、人間関係を修復する役目を持つ、天使「ラギュエル」だということがわかった。(←リンクに似顔絵イラストあり)
その時、私は、この古代エジプトの前世の記憶を呼び起こそうと意識を集中したら、ラギュエルが突然出現してきて、「もう、その前世は思い出さなくていいんだよ。」と遮った。 「相手は完全に癒された存在であるから、もう、Naomiが償わなきゃいけないと思う必要はないんだよ。」 「そして・・すべての答えが2010年の5月にわかるから」と言われた。

それが「今」ってこと??

うーん・・・

いまいち納得しないまま、画面に集中すると、ホログラムは、あるエジプト女性を映しだした。

おや・・・ アナメンシス?

そういえば、初めてアナメンシスの顔を見たかも・・

だって、古代では、鏡があるわけじゃないから、回想したときも、相手の顔ははっきり思い出せても、自分の顔なんて、よく思い出せなくて・・・ このホログラム映像で、アナメンシスの顔を初めて知った。

古代では顔を映すなんて、せいぜい、金属か、もしくは、水面だろうな・・ 今のようなクリアーに映し出すガラスや鏡のようなものはなかったはずだから・・・

アナメンシスの性格からして、もっと色白で、柔らかい表情のか弱い女性のイメージがあったのだけど、
初めて客観的に(?)見るアナメンシスの顔は、とても凛としていて、意外にりりしい・・・。

目の周りに、例のくっきりと古代エジプシャンのアイライナー(見ため黒だけど、本当は深い孔雀色)をしていて、黒い髪で小麦色の肌で・・ 頭部にコブラのような金の飾りをつけていて・・

おや・・・ 薄い褐色の瓦礫の背景に、アナメンシスの隣に立っているのは、なんと、ドラゴン??

西洋のドラゴンで、色は、スチール色っていったらいいのかな、シルバーとも黒とも違う、鉄の色って言ったらいのだろうか・・・ 目は深い青で、身体は黒っぽいシルバーのオスのドラゴンが立っていた。

でも・・これは、今の私とANANのように、三次元の肉体を持った人間と、エネルギー体のドラゴンというかんじで、アナメンシスも、サードアイで、このドラゴンが見えていたようだ。 つまり、ドラゴンは三次元の身体を持っていない。 (もしも、三次元的に身体のあるドラゴンだったら、物理的な援護がかなり簡単だったはずで、事態はもっとスムーズに運んでいたはず。)

そして、アナメンシスの恋人、ラロス(Ralos)にも、メスのドラゴ
ンがついていた。
こちらは、ホワイトシルバーの身体にゴールドの眼と角を持っていた。

これが、私が新しく知った情報だった・・。

もしかすると、このダークシルバーのオスのドラゴンが転生を繰り返して、今のANANになっているのかもしれない。 (だから、ANANも見せたかったのかな・・) メスの方が今のANANの容姿に近いんだけど、どうも、オスのダークシルバーの方がANANっぽい・・

昔から一緒にいてくれたんだね・・・

だから、あの時のアナメンシスとラロスは、ドラゴンという守護存在を通じて、信念を貫き通せたんだろうな・・・

つづく 

地球でのある過去生

10/16の夜、群馬で、宇宙のセッションと、クリスタルボウルと、ギャラリーのコラボイベントがあったのですけれども・・

すご~いことになりました・・!

表ブログに書きました。 ↓
よかったら読んでください。
(本当はこっちに書くような内容だけど・・笑、表ブログに書きました。)

◆ 宇宙のセッション&クリスタルボウルの音の癒し その1
◆ 宇宙のセッション&クリスタルボウルの音の癒し その2

宇宙のセッションとクリスタルボウルの組み合わせ、とってもいい!!と思いました。

クリスタルボウルは、アトランティスのヒーリングツールだったと言われていて、
アカシックレコードにつながりやすくなるみたいですね。

本当につながりやすい・・と実感しました・・。

(久々に・・地球での過去生を思い出しました・・・)