あの水害の予知夢はたぶん・・台風11号による浸水

前回、4/13に書いた、予知夢の話ですが・・・
今月に入って、3つの台風が同時に発生しました。 台風9号、10号、11号。
このニュースを知った時に、あ・・・ もしかして、私が見た、去年たびたび見た夢はこれかもしれないな・・と予感がしました。
(ピン、と来たというか)
それで、Facebookでも、「前に見た、建物数階分が水におおわれるという予知夢、これのことかもしれません、みなさんご注意ください」と投稿したり・・(その投稿はしばらくした後で消しました)
そして、11号で、四国・中国で浸水被害が起きてしまいました。
ちょっと話はさかのぼりますが、4月にイルカの大量座礁のニュースを見たときに、
大地震が起きるかも?と騒がれて、地震対策をしたほうがいい、と方々で言われていましたよね。
私は地震や大津波の夢は見ていなかったので、大きな被害はなさそうだと思っていたのですが、
イルカのニュースを見たときに、建物数階分が水でおおわれる夢を見たことを思い出しまして、これが具体的に何を指すのかわからないけど、準備がしたほうがいいのかなぁ・・・と思って、ゴムボートを買っておいたんです・・・。(笑) といっても、ビーチボートなので、災害とかには本当は向いていないんですけどね・・・
今年の4月は真冬並みに寒い日が続いていたので、建物数階分が水でおおわれてしまったとき、冷たい水を泳いで避難するのはいやだなぁと思って・・・ 自分が被害に合うことはあまりなさそうな気がするけど・・ 安いボートなら、用意しておこうかなぁ・・ もし使わなくても、甥っ子たちにプレゼントすればいいし・・ということで買ったんでした・・。
災害対策でボート買うなんて、私くらいなもんだろう!?と、購入する時も自分に笑いながらポチリ、と購入ボタンを押したのですが・・・
それで、4月、5月、6月と、多少の地震はあっても、大きな被害は特になかったのですが、台風が来たときに、あ・・、水害・浸水ってこれかも・・・と思いました。 (この水害はイルカの件とは関係がありませんでしたが、イルカの件は、確かに震度5クラスの地震は数回起きていますからね・・ 大地震が祈りやミラクルによって分散されている感じがしました。)
すごいところは高さ3mまで浸水してしまったみたいですね・・・
ボートで救援する、というニュース記事も拝見しました。
読売新聞 7月17日(金)11時6分配信
相野谷川があふれて冠水し、孤立した避難所などにボートで弁当を届ける町職員ら(17日午前8時33分、三重県紀宝町で)

ボート・・・ やっぱりボート必要だったんですね。 (自分は必要なかったけど・・)
ということで、建物が数階分水におおわれる夢は、どうやら、このことだったみたいです。
災害に関する私の予知夢はいつそれが起きるかよくわからないのですが、前倒しで早く見るときは、、準備ができるように早めに見せてくれるためなのかもしれません。 そういえば、スマトラも東大震災も数年前からでした・・・。

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夢 これは予知夢なのかどうなのか。

2015年、4月10日の早朝、そして、11日、イルカが150頭以上打ち上げられたニュースがありました。
イルカ約150頭打ち上げられる 茨城
10日朝、茨城県鉾田市の海岸にイルカおよそ150頭が打ち上げられているのが見つかり、地元の人たちが救出作業に当たっています。
10日午前6時半ごろ、鉾田市の海岸に多数のイルカが打ち上げられていると通報があり、鹿島海上保安署で調べたところ、鉾田市の海岸4キロほどにわたって、およそ150頭のイルカが打ち上げられているのが確認されました。
鉾田市によりますと、打ち上げられたのはイルカの一種「カズハゴンドウ」で、いずれも体長は2メートルから3メートルあり、多くは体じゅうが傷つき、衰弱しているということです。
海岸では、地元の人たちがイルカをシートに載せて海に戻そうとしているほか、イルカの肌が渇かないように水をかけ続けるなど、救出作業を続けています。
また、比較的体力があるイルカを放流するため、これまでに3頭が海上保安庁と県警察本部の2隻の船に載せられ、10キロほどの沖合で放されることになっています。
アクアワールド茨城県大洗水族館によりますと、カズハゴンドウは、小型のクジラに分類されることもある、浅いところにはいない種類で、こんなに多くの数が打ち上がるのは珍しいということです。
近くに住む男性は「これだけ多くのイルカがこのへんに打ち上がったのは見たことがない。まだ生きているのでかわいそうです」と話していました。
茨城県内では4年前の平成23年3月5日にも、鹿嶋市の下津海岸に52頭のカズハゴンドウが打ち上げられているのが見つかっています。

ちまたでは、予知能力で有名な超能力者、ゲリー・ボーネルが、4月の半ば(4/12、もしくは4月半ば)、東海地震がくると予言していたことで、話題になりました。
少し前に、ゲリー・ボーネルさんが、4/12に東海地震を予言していることを知ったのですが、
私は、東日本大震災(2011/3/11)の予知夢以来、切羽つまった災害の予知夢を見ていませんでした。
私の場合は、スマトラ島や東日本大震災などの巨大クラスの災害を感知して予知夢を見るようです。
なので、今回は、最小限で済むかなぁなんて思っていて、あまり、ゲリー・ボーネルさんの4/12の地震の予言については、信じないようにしていました。
でも、イルカが150頭打ち上げられたことを知ったときは、さすがに、ここ最近ない話ですし、大地のエネルギーの変化もあったのかもしれませんし、
準備をしなくてはいけないなぁと思っていました。
でもよくよく思い返すと、
9日の夜、なかなか寝付けなくて(考え事が止まらなくて)夜中2時半すぎまで起きていました。
そして、翌朝のイルカのニュース。
そして、11日は、なんだか磁場が大きく動くような感じがして、頭がふらふらしました。
でも、予知夢見てないから、きっと巨大地震も小分けして動いてくれてるのかなぁ? そうであってほしい、と思っていて、そして、見えない光の存在たちもそうしてくれているのかなぁなんて思っていました。
でも、そういえば・・切羽詰まった災害の予知夢は見てないけれど、去年から繰り返し見る夢がありました。
(でも今年に入ってからは見てない気がします・・)
一つは、
建物の数階分の高さまで、水が地面を覆っている、という夢。
津波のような水の勢いはない。 いつの間にか建物のまわりを水で覆われるという夢。
もう一つは、
リゾート海岸で、大きな波(津波)を遠くに見て、迫ってくるのを見る夢。
でも、どちらもなぜか、恐怖感はないのです。
(スマトラの津波と東日本大震災の地震・津波の予知夢の時は恐怖感があり、夢の中で逃げていた。)
考えたら、神奈川と千葉に囲まれて、東京は入り組んだ地形になっているので、
もし津波が来たとしても、
津波のような勢いは減少するものの、水かさが増す、という現象になるんだろうなぁと思いました。
単なる夢だと思って気にしないようにしていましたが、ちょっと記録しておこう思いました。
表ブログでも書かせていただきましたが・・・注意書きとして、こちらにもコピペしておきます。 ↓
預言というのは、もともとの目的は危険回避、よりよい未来にするために視るもの。(そのために、古代の王国はそばに有能な預言者を置きました。)
預言とは、絶対にそのとおりになる、というものではなく、
多少時間がずれたり、消滅したり、また、危険を回避することで、未来を変えられたりします。(実際、ゲリー・ボーネルの預言もあたったり、ずれたり、外れたり、しています、私も友達に伝えたことで、事故を回避した友人もいます。)、
なので、私も、地球さんに向かって、人類がこれまでしてきたことのお詫び、感謝を伝えるお祈り、集中的にやろうと思っています。
災害や異常現象は、人類の想念(思い、心、潜在意識)エネルギーの結果とも言われています。
人類の潜在意識はつながっています。そして、集合意識として大きな力を生み出します。
祈る人数が多ければ多いほど、集合意識として、大きく動くので、皆様も心穏やかに地球へのお祈りと愛と感謝のエネルギーを送ってください。
Naomi Angel

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予知夢

表ブログに書いていた、予知夢についての話、ここにもリンク貼っておこうと思います。
未来を予知する その1
未来を予知する その2
まさか・・あれが予知夢だったなんて・・
「魂のしくみ」番外: 予知夢、離れた場所にいる人の深層心理、体調の夢
つづく。。

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お告げの夢・・

Facebookにもつぶやいたのですが、こちらにも書いておこう。(表ブログにも書いています。)
お告げの夢って、ほかの夢と区別するために、非常に極端な内容になるので、すごく怖い・・ホラー映画並みに怖い・・^^;
もうちょいゆるやかにして~^^;
(でも、そうすると、私が深刻にとらず、「単なる夢か~♪」と当事者たちに伝えないからなのかも・・)
昨日の夢は途中で目を覚ましたくらい怖かった・・
たとえば、天使さんが表れて、言葉で、『これは訓練ではなく本番です!○○さんに~と伝えよ』とわかりやすく言ってくれれば、いいのに。(笑)
何もホラーで教えてくれなくても・・^^;
今度、強くアファメーションしてみようかな??
どうしてもその人に伝えたいことがあったら、天使さんが天使さんの姿で、言葉ではっきりわかりやすくお伝えください、ってお願いしてみようか・・・

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異次元とのパラレルワールドの夢

昨日(5/15)見た夢
異次元と、こちらの世界、というパラレルワールドの夢だった。
とっても面白くて、はらはらして・・・ 夢の中で、これは映画にしたらすごく面白いぞ!と思っていたのに・・
80%くらい忘れてしまった・・・^^;
覚えているのは・・ そう・・
異次元の世界で、ある幼馴染の子どもたち3人を連れて、追っ手?から逃げているところ。
追いつかれそうになって、そうだ、こっちは異次元だから、飛べるんだった・・と思い返して、
子どもたちに、建物の屋上から、私と手をつないで!飛べるって信じて!って叫んで、
4人で横並びに手をつないで、屋上から隣のビルのバルコニーみたいなところへふわりとジャンプするシーン。
私の飛ぶ力(いつも夢の中では飛べるので(笑))とそして子どもたちの信じる力で、空中をふわりと飛ぶことができた。
そして、いつ、本当(?)の世界へ戻れるのか、子どもたちと一緒に機を見計らっていて、
あるとき、私一人で、ある海辺の雑貨店を兼ねたカフェへやってきた。 偵察だった。
すると、そのカフェのマスターは知っているお兄さんだった。
「あれ!? 生きてたのか? 戻ってきたんだ!?」とそのマスターは言った。
あれ、こちらの世界とつながることができたのかもしれない、戻るならいまだ・・子どもたちをつれてこよう。
と私は思った。
カフェはいろんな雑貨が棚にびっしりと置いてあって、フレンチカジュアルな木の家で、アットフォームなおしゃれなカフェだった。
カフェの前は、海が見え、くねくねとした私道の坂道にはたくさん花が咲き乱れていた。
もう一人、マスターの友達のような30代くらいの若い男性がいた。
覚えているのはここだけ・・
もっとその前に長~くストーリーがあったのよね~。

 

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