見えない存在たちのサポート

願いって本当に叶うんだな、夢って本当に叶うんだな・・としみじみと思う今日この頃。
信じられないほどの素晴らしい条件でミラクルが起き、夢が叶っていく。
今回ある行動を起こさなければいけなかったのだけど、
行動を起こした当初は、やっきになって、あれやこれやと探してみたり、インスピレーションも鈍って、危ない選択をしようとしたが、でも、それも、しっかり、見えない光の存在たちが、そこをキャンセルさせるように、私に不思議なびっくりするような「偶然」をしかけてくれた。 でも、それは、「偶然」じゃなくて、あきらかに、光の存在たちが「そこはやめたほうがいい!」と私に気づかせるためのセッティングだった。
そう、あまりやっきになってしまうと、直感よりも、理性が働きすぎてしまう。
それで、なにがいいのか、判断が鈍り、わけがわからなくなる。 行動自体も疲れてきてしまう。
そんな風に、ずーっと状況がくすぶっていたのだけど、理性で、こっちじゃないかな、あっちじゃないかなって動こうとしたら、なかなか良いものがあがってこなくて、おかしいな、良さそう・・って思ったのに・・ご縁がないってことは、違うのかな・・と思ったり・・ ん~、私の直感力どうなっちゃった?? 大丈夫かな?と思ったり・・
結局、精霊たちが、光の存在たちが、「ここだよ、ここにしなさい」と指し示すかのように初期のころに用意してくれていたものが、最終的に、信じられないような素晴らしい条件にどんどん物事が展開していって・・・ ミラクルが起きた・・。
だから、他のところに決まらなかったんだ、と今ではわかる。 彼らは私を「そこ」に導きたかったのだ。
精霊たちや光の存在たちが指し示してくれた「それ」も、私は、それ自体はいいけれど、なんせお金がかかり過ぎるし、そういうミラクルな展開になるとは思いもよらなくて、不安な気持ちにもなったのだけど、でも、不安や嫌な気持ちを自分のなかに押し込めるというような我慢はせず、物質界で関わっている人たちに本音を真摯に伝えたら、そこを境に一気にミラクルが起きた。
その様子は、まるで、ぷよぷよゲームのように、一気に歯車がかみ合って、ドドドドドっと連鎖的にミラクルが起きて行くかのよう。(ぷよぷよについては、こちらを見てみてね。)
ひとつの夢だけじゃなく、それ自体が思いもよらないミラクルな結果になってくれたおかげで、ほかの夢も簡単に実現することになった。
本当に光の存在たちがずーっと一緒にいてくれて、動いてくれていたんだなぁって思う。
私が、インスピレーション鈍って、変な選択をしでかしそうになっても、光の存在たちは、護ってくれた。
さぞかし、「おっとっと~~、 そこじゃないよ、Naomi! そこはNaomiにとって危ないんだよな、どう気づかせようか、Naomiの友人のあの子とばったり会わせてみるか、そして、その話題になるように仕向けさせよう」とでも打ち合わせて、セッティングしてくれたのかもしれません。笑
(これは特にANANが必死だっただろうなぁ・・)
妖精さん、アシュタールさん、アバンダンティアさん、ミカエルさん、ラファエルさん、ラギュエルさん、そのほか護ってくださっている天使の皆さん、ANAN、光の存在たち、おじいちゃん、おばあちゃん、亡くなった親しい愛する人たち・・ みんなありがとう。
アファメーションって絶対に実現するし、引き寄せは本当にある。
夢は叶う。
願いは聞き届けられる。
光の存在たちは、ちゃ~んと導いてくれる。
本当にそう思った。

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『魔法をかける』

今年はやりたいことがいっぱい!
それを全部叶えるには・・ と考えると、人間特有の不安と疑いと焦りがもたれかかり・・・
「果たして、1年でできるのだろうか・・」
イライラと焦っている自分に、
はっと、われに返る。
ああ、そうだ、魔法かけなきゃ!
心の中にあるエネルギーが、心の中にある想いが現実を創る。
不安や疑いや焦りは、まさにそれと同じものを引き寄せる。
ハハハ、と私は笑った。 いけないいけない、忘れるところだった。
焦り始めたら、魔法をかけよう。
「きゃ~! やった~! すごいミラクル! 本当に叶っちゃった~! わ~い!」とそれが本当に実現したところをリアルに思い描いて、その感情を味わう。 飛び上がって喜んでいる自分を思い描く。 あるいは、ほんとに両手を挙げてわーい!と喜んじゃう。^^
心の中はいつもワクワク、嬉しい、楽しい気持ちで満たそう。
私は、いつも、イメトレをすれば、条件の95%は絶対に叶えてきたじゃない。 住む家も、仕事も、恋人も。
振り返ると、本当にそうだ。
ということは、
条件を100%叶えるには、不安や疑いや焦りなんか消してしまうほどのワクワク感をもって、リアルなイマジネーションをして、喜びに浸ることだ。
想像は創造だからね。
魔法をかけよう☆
キラキラ・ミラクル・ハッピ~~♪
やっぱり、この間、アストラル・トラベルで呼ばれた、不思議な浮島のミーティングで、背の高い長老のマスターが念を押したのがわかった。
「魔法をかけ続けること」
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Just Do It ! アシュタールさんの助言

※ これは、私個人のメモです。 なので、もしかするとわかりにくいかも・・・ ゆえに・・ご興味ある方だけお読みください。
今日のお昼タイムのこと。
叶えたいリストを頭に浮かべて、しばらく考えていた。
これをすべて叶えるのに、ちんたら、3年、5年、10年なんてのんびりかけてられない。
なんとか、これを最短で・・・1~2年で叶えられないだろうか?
○○の資金をどうやって作るか。
□□の支払いをどうやって早く済ませるか。
今の収入からいくらずつ□□の支払いにあてて・・
これは・・あれは・・・
でも、引越しもしたいし、☆☆へ旅行もしたいし・・、結婚も・・・ほにゃらら、ほにゃらら・・・
う~ん、1~2年じゃ無理があるんじゃない?
もっと、ばーんっと収入増やすか、なにかミラクルが起きなきゃ・・・
そんなことを考えていたら・・・
はっ・・・とあることをいきなり思い出した・・
アシュタールさんが2月(2010年)に私にくれたアイデアだ。(このブログにも以前、一回触れたかも・・)
そう、確かに、『それ』を実行すれば・・そして、結果がそのとおりになれば、一気に問題が解決する。
そして、私が願っていた夢のリストがほとんど叶ってしまう。 たぶん、それを糸口にすべて叶ってしまう。
もっとも楽で、もっとも楽しくて、もっともやりたいことで、生まれる前に私の魂が決めてきた、私の使命につながっている方法。
(もっとも楽で、っていうのは、私にとってね。 好きなことで得意なことだから・・ とはいえ、最高傑作をつくるために魂をこめる必要&更に腕を磨く必要があるけれど。)
そう・・・ なんちゃって、振り返ってみると、2010年、それについてやったか? というと、やってない・・・。
他の依頼の仕事にてんてこまいで、気がついたら、アシュタールさんのくれたアイデアに手をつけてない・・ なんちゅうこっちゃ・・
まあ、2010年、まったく、無関係のことをしていたかというと、そんなこともなく、多少なりとも、腕を磨く経験にはなっている。
(ひとつ、ふたつ、とりかかったように見えるものもあるけど・・それも結局、『依頼』だからなぁ・・・。)
だけど、確かに、依頼の仕事を請けながら、魂でなにか『違和感』を感じた。
もちろんその仕事だって、とても素晴らしい、光栄なお仕事。
だけど、私の心は『違和感』を感じていた。
その違和感は、なんで感じたのか、11月にその原因がわかった。
一見、何気ないようでいて、でも、私にとって、とっても重要な気づきだった。
そして、この間の浮島でのミーティングで言われたマスターたちの言葉。
それが、今、全部ひとつにつながった。
だから、この間の浮島のミーティングで、マスターたちに、2011年は、集中して『それ』をやりなさい、とはっきりと言われたのだ・・。
なるほど、そういうことだったのか・・ のんびりしている場合じゃない。
心に湧いた『違和感』は押しつぶして見過ごしてはいけない。
魂からのメッセージだと・・ 改めてしみじみと感じた。
急いで手帳にメモろうとペンをとったら、すると、自動書記のように、アシュタールさんの言葉が走った。
「『それ』をすること。(『それ』=アシュタールさんがくれたアイデア)
『それ』が今後ずーっとできるようになるために、今まで長い間、課題が与えられていたんだよ。 『それ』を実行するように人生が仕組まれているんだ(まあ、君がそうしたわけだけどね。笑)。 普通に働いて得た普通の給料ではなく、どうしても『それ』をしなければ、解決しない、という状況をね。
『それ』を優先的にすること。

(中略) (←優先的にするために、具体的な、取捨選択のアドバイス)
『それ』ができてしまえば、君のこれらの夢のリストは、ほしいものは何でもすぐに手に入ってしまうだろう?
さあ、後回しにしないで、今すぐとりかかりなさい。」

『それ』というのは、世間では型破りな方法。
もちろん、型破りな方法を実現して大成功している人はいる。
というより、成功者というのは、たいてい、型破りなことをしてきた人たち。
“To be or not to be that is the question!”
『やるかやらぬか、それが問題だ。』

by William Shakespeare in “Hamlet”

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