異次元とのパラレルワールドの夢

昨日(5/15)見た夢
異次元と、こちらの世界、というパラレルワールドの夢だった。
とっても面白くて、はらはらして・・・ 夢の中で、これは映画にしたらすごく面白いぞ!と思っていたのに・・
80%くらい忘れてしまった・・・^^;
覚えているのは・・ そう・・
異次元の世界で、ある幼馴染の子どもたち3人を連れて、追っ手?から逃げているところ。
追いつかれそうになって、そうだ、こっちは異次元だから、飛べるんだった・・と思い返して、
子どもたちに、建物の屋上から、私と手をつないで!飛べるって信じて!って叫んで、
4人で横並びに手をつないで、屋上から隣のビルのバルコニーみたいなところへふわりとジャンプするシーン。
私の飛ぶ力(いつも夢の中では飛べるので(笑))とそして子どもたちの信じる力で、空中をふわりと飛ぶことができた。
そして、いつ、本当(?)の世界へ戻れるのか、子どもたちと一緒に機を見計らっていて、
あるとき、私一人で、ある海辺の雑貨店を兼ねたカフェへやってきた。 偵察だった。
すると、そのカフェのマスターは知っているお兄さんだった。
「あれ!? 生きてたのか? 戻ってきたんだ!?」とそのマスターは言った。
あれ、こちらの世界とつながることができたのかもしれない、戻るならいまだ・・子どもたちをつれてこよう。
と私は思った。
カフェはいろんな雑貨が棚にびっしりと置いてあって、フレンチカジュアルな木の家で、アットフォームなおしゃれなカフェだった。
カフェの前は、海が見え、くねくねとした私道の坂道にはたくさん花が咲き乱れていた。
もう一人、マスターの友達のような30代くらいの若い男性がいた。
覚えているのはここだけ・・
もっとその前に長~くストーリーがあったのよね~。

 

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