Miraculous Muse Felicitas 奇跡の女神 フェリキタス

Miraculous Muse 奇跡の女神というスピリチュアル・アートを描いたときに、

女神様のお名前がわからないけど、確かにこれまでずっと守護してくださっているのを感じていた私は、女神様のお名前を教えてくださるようにお願いをしました。

すると10日後(2017/1/26)・・・

詳細は、表ブログに書きました。 リンクを貼っておきます。 ↓

 

新作原画: Miraculous Muse Felicitas 奇跡の女神 フェリキタス

 

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やはり、スターゲートだった。 五次元の扉

プレアデスの記憶シリーズのそのつづきです☆

プレアデスの記憶 その1

 

プレアデスの記憶 その2

 

 

プレアデスの記憶 その3 ハイヤーセルフで生きていく

 

敬愛する私のスピリチュアル・メンターの姫乃宮亜美さんの今日のブログの内容が・・・

まさに地球の5次元化が10月から始まっていて、5次元では誰の真似でもなく、本来の自分で生きていく世界へ突入、とありました。

次元をやさしく理解する

 

どんぴしゃり・・・

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古事記とギリシャ神話の神々って・・・ のおまけ

前回の記事で、
古事記や、ギリシャ神話に出てくる、昔の神々と言われていた存在たちって、もしかして、レムリアとか、アトランティスとか、あの時代の人たちなのかもしれない、もしくは宇宙人かも、ってちょっと思うところがあると書いたのですが、
後日、調べたら、まあ、同じように思った人はいっぱいいたみたいで・・(笑)
特にこの方の記事はなかなか面白いです。
Ancient Aliens★Gods and Aliens 神と宇宙人

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ピラミッドと宇宙人 & 古事記とギリシャ神話の神々って・・・

先日、「ピラミッド5000年の嘘」という映画についての記事を書きましたが、
そのつづき、裏ブログバージョンになります。
といっても、ほんのちょっとの追加ですけどね。
2009年のアストラル・トラベル・トレーニングの大企画、「なにみえ遠足」に参加したときに、
4期生のみんな100人で、宇宙ステーション(あ、もちろん、見えない世界、5次元の宇宙ステーションですよ)の広場で、卒業制作をやったのですが。
(なにみえ遠足はブログ「なにが見えてる」の主催)
その時が、コスミック・ハーモニー・ドームといって、癒しの音楽をもたらす白いドームに外側にピラミッドと同じ比率のピラミッド型のレインボーの光をつけたのですけれど。
この時も作成のときに、ピラミッドの角度、比率を計算したり、ピラミッドパワーを調べたりしました。
今回、この映画を観たとき、たくさんの数学的な検証がなされて、そういえば、あの時も、必死で計算したな~と思い出しました。(笑)
この角度じゃないと、パワーが違うから、正確に再現しなきゃってがんばってましたね・・。(笑)
そしたら、実際のピラミッドはもっともっと数学的にすごい計算をして設計されていたんですよね~。 円周率が使われたり、黄金比が使われたり。
(そう計算したとは記録にはないけれど、ピラミッドのサイズから、数学者によって、それが導き出され、長さがすこしでも違えばそうならないので、偶然とはいえない、意図的に設計されただろう、と、数学者たちが驚いていたのです)
本当に神秘的。
それでもって、卒業制作に私たちがピラミッドにかかわったのも、深いご縁というか、なんだか意味がありそうだなぁ~なんて思いました。(笑)
ちなみに、ピラミッドに埋葬されていたアクセサリーが、地球外の物質かも、というニュースがあったみたいなんですね。
この間、映画を観終わっていろいろ検索している中で見つけました。
抜粋
問題のジュエリーは、1911年に考古学者によってエジプトの村el ? Gerzehにて発掘されたもの。発見当時完全に腐食していた同品、よってその素材が何であるか不確かなまま、現在まで保管されていたというのが真相のようです。
そして先日、UCLカタール研究所長Thilo Rehren教授らが、ジュエリーを改めて調査。すると驚くべきことに、同品が5千年以上も前の鉄器であることが判明したと同時に、ニッケル・コバルト・リン・ゲルマニウムなど、その素材が宇宙からきた隕石である可能性が高いということが判明!
「中性子とガンマ線を利用してスキャンする」という最新技術を採用することで、初めて明らかになった、衝撃の事実。この方法を使用すると物質自体になんら損害を与えることなく詳細を調査することができるため、今後宇宙由来の物質を調査・活用する際に率先して適応される可能性が高いんですって。
今回の発見で注目すべきは、その素材が宇宙由来であること、そしてそれ以上に、古代エジプト人にこれらを加工する優れた技術があったということです。だって今回発見されたジュエリー、とんでもなく硬いのに脆いという、非常に厄介な材質なんですもの。だからここまでのかたちにするには、相当苦労したはず……その事実に、改めて驚かされます。

宇宙人が作ったかも??? なんてことがそのうち証明されちゃったりして・・(笑)
ところで、私は、古事記や、ギリシャ神話に出てくる、昔の神々と言われていた存在たちって、もしかして、もしかして、レムリアとか、アトランティスとか、あの時代の人たちなのかもしれない、ってちょっと思うところがありまして・・・。
(もしくは、新たに宇宙からやってきた宇宙人・・・? まぁ、レムリア人も、もともとほかの宇宙から地球に転生、移住してきた人種といわれていますしね。)
だって、古事記も、ギリシャ神話も、出てくる神様たちって、嫉妬深かったり、欲があったり、浮気性だったり、怒りっぽかったり、復讐したり、いじめたり、悲しみにくれたり、とても人間っぽい側面が多いんだものね? それが意識が次元上昇して(精神が高まって)、神々として祀られるようになったのかなぁ・・・って。
繰り返し言っておきますが、これは私のふっと思っただけの話ですよ。
ギリシャ神話に出てくる、トロイア戦争も、トロイの木馬の破片が見つかっていますし(トロイア遺跡)、
ギリシャ神話の一部は実在していた、なんていう不思議な一面がありますし・・・
古事記も、その物語があったとされている場所が、現存するんですものね・・・ 天照大御神さまが隠れた岩戸とか、稲田姫さまがやまたのおろちから隠れ住んだ森とか・・・ あとからこじつけたかもしれないけれど、一応存在するんですものね。
今回出雲大社に参拝しまして、大国主命様の「因幡の白うさぎ」の物語のあとのお話を調べまして・・
結局、大国主命が優しくてもてたため、兄神たちは、嫉妬で、大国主命に復讐をあれこれして、殺したりするけれど、そのたびに、大国主命様は、母神(稲田姫)や、ほかの女神様たちに蘇生させられるし・・・。 父神の素戔嗚尊さまは、大国主命に、これでもかと、スパルタなひどい試練を与えますし・・
そのお兄さんたちもいちおう、物語の中では、神様なんだけど、神様って、そんなに残酷~?って思うような内容ですしね・・・。^^;
あ、そのお兄さんたちって、「因幡の白うさぎ」の物語で、うさぎに意地悪なアドバイスをした人たちです。
ギリシャ神話も、ウラノスは息子クロノスに殺され、そして、クロノスもそのまた息子のゼウスに殺されてますもんね・・・・ いろーんなすごい仇討ストーリー、嫉妬復讐ストーリーはギリシャ神話にはありますものね。 ^^;
ね・・・ なんだか、人間っぽいでしょ・・・?

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龍蛇族、龍の島・日本、そして、龍族の日本人

(こちらも表ブログからのコピペです)
前回の記事のつづきです。
北極星は実は永久に同じ星ではなくて、銀河系をおよそ2万6千年かけて、太陽系が回るため、北極星もその時々で、星が変わるというお話をしました。
今から5000年前の古代エジプト時代の北極星はりゅう座のツバンだったなんて、とても特別な感じがします。(現代はこぐま座のアルファ。)
でも、りゅう座が早くから名前が付けられた、というのは、私にとっては、納得もいくんです。
なぜなら、
地球に、地球外の生物、つまり、宇宙人が移住してきた、もしくは、宇宙人の魂が地球人に転生してきた、という説があるのですが・・・
その宇宙人たちには、プレアデス、シリウス、オリオン人などがいるんだけど、
その中に、龍蛇族というのがいるんですって。
だから、りゅう座が早くから名づけられたのも不思議ではないかもしれません。
現在の地球上の人類には、中には、宇宙の別の星から地球へ転生し、生まれ変わっている魂もいるらしいのですが、
最初のころは、肉体ごと移住してきたのか、魂だけが転生してきたのか、私もその辺はよく把握(?)していなかったのですが、
でもね、
どうやら、本当に肉体で移住してきた??と思わせるような歴史的証拠も、ちらほらとあるんですよね・・・。
結局、頭の後頭部が異常に長い古代人の骨だとか、宇宙服?と思わせるような土偶が見つかったりだとか、はたまた、黄金の大コンドルはスペースシップだったのではないか、とか、いろいろほのめかすものはあるのですよね。
(ちょっと今回はこの辺の話については詳しく触れません、皆さん、それぞれ検索して調べてみてくださいね。^^)
雑誌「アネモネ」に載っていた遺跡の土偶の写真張りますね。 ↓
dragon story
左の土偶はなんだか、宇宙服みたいですね。 そして、右は、蛇?ドラゴン?のような頭の人間。
でねぇ、なんだか、私、今年はドラゴンと龍神様方からのサインがすごい多いのか、いつもよりも増しに増して、ドラゴンや龍神さまたちとつながりが強くなっていて、いろいろ調べさせられて(?)いるようなのですね。(笑)
スピリチュアル雑誌「アネモネ」の9月号のテーマが実は「龍」だったんですけれどね、
龍やドラゴンにご興味のあるかた、よかったら読んでみてくださいね、すごーいです。

アネモネは普段毎月、購読しているわけでもなく、これまでに、まだ2回しか買ったことないんですよ。(笑) 興味のあるテーマの時だけ、買っています。
1回目は、アシュタール特集と敬愛する姫乃宮亜美さんの特集、そして、今回が龍神について。(姫乃宮亜美さんも龍神について記事を投稿されています)。
皆さん、神武天皇という、日本の一番最初の天皇の姿かたち、知ってますか?
そのアネモネの9月号の中に、こういう記事があるんです。
「背の高さは約3m15cm。 頭には9cmほどの角が2本あり、背中には龍のような背びれがあり、その長さは1m20cm。尾の裏側には大きなうろこが72枚ある。115歳のときに皇太子の位に就かれた。」
(『先代旧事本紀大成教』より、現代語訳にして抜粋)
『先代旧事本紀大成教』が描写する、このような驚愕とも言える姿と年齢で記されている人物が、「古事記」や「日本書紀」に登場する初代の天皇「神武天皇」です。

この超人的な姿こそ、高次元存在の龍蛇族であろう、と先史文明研究家の浅川嘉富さんが述べています。
dragon story2
他にもその後継いだ天皇の何人かも不思議な容姿で、すごいんですが、その記事の写真を張っておきますね。
dragon story3
これらの天皇たちが龍蛇族とおぼしき姿をしていた、という描写については、私も、今回初めて知ったのですが、
(この記録の真偽はわかりませんが)
そうでなくても、日本人って、龍族が多いなぁと、個人的には思っていたんです。
エネルギー体の龍がついていらっしゃる人が日本には多いと思っていました。
そもそも、日本列島って、龍の形をしていると思いませんか?
これは、もしかしたら、このブログですでに書いているかもしれませんが、
日本列島って世界の雛型で、北海道、本州、四国、九州、と、それぞれが、世界の大陸の集約型になっているみたいに見えるんですよね。
私は、だいたい2008年か2009年くらいにそのことを初めて知ったのですが、なるほどー!と思いました。
いまではもう、Neverまとめに、たくさん資料が集まっていますね!
dragon story4
いろんな預言で、日本の精神が世界の手本になり、地球の人類の精神的な進化は、日本から始まり、世界へ広がる、と言われているようです。
これがね・・ 外国人のサイキック(霊能者)や、ホ・オポノポノの伝道者であるハワイアンの人が言っているのです。 日本から世界へ精神の進化が広がる・・って。
日本人の精神が進化すると、世界へ一気に広がっていく、という預言なんです。
それでまあ、日本人には、龍族が多く、ついている高次元存在の龍や龍神によって、精神が開花していく人は多いだろうなと私は思っています。
白龍が護っているブータン国の国王が龍の話を福島の子どもたちにしてくださったのも、ちゃんと、理由・根底があるからなんですよね。(そのことについて、以前、こちらに書きました→ ブータン国王 龍の話 その1
日本は龍の国であり、龍族が多い。
アジアには、お寺とかに東洋龍は多いですが、日本も、神社やお寺に東洋龍たくさんいますよね。
単なる空想じゃあないんです。 本当に龍はいる。
それでまあ、今回、「ピラミッド5000年の嘘」という映画から、北極星のことを調べて、そしたら、ピラミッドが建設された古代エジプトの時代には北極星がりゅう座のツバンだった、ということに今回行きついたわけです。
で、映画を見るちょっと前に、このアネモネの雑誌を読みまして・・・ 龍蛇族のことを知ったのでした。
まさか、これらがつながるとは思わなかったんですけどね・・ つながってしまいました。
何がいいたかったかというと、
去年の2012年、ドラゴン・辰年よりも、さらに、2013年は、あちこちで龍神パワーが急激に開花しているのを感じるなぁと思ったら、アネモネでも今年の9月号で「龍神」特集を扱っていて、たくさんの龍族の魂を持った人たち(特に日本人)が目覚めつつある、と思ったのでした。

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