アストラルトラベル in プライベートアートレッスン

実は、和多志は、2019年の7月から、あるお子さん(小学校6年生)のプライベートアートレッスンをスタートしており、そのお子さんも、今では中学一年生に。(今年の4月から二年生に)

アートレッスンでは、レッスンの後にビジュアライゼーションをときどき行っていました。 これが好評で、生徒の能力がどんどん伸びて、 上達するスピードが速く、 今では彼女も中学一年生とは思えないほどの素晴らしい画力が身についています。

今日はそのプライベートアートレッスンの日で、

レッスン後に久しぶりにビジュアライゼーションをやりました。

(実は、アストラルトラベル形式でやるのですが、これは、潜在意識を開いて、生徒の能力を引き出したり、心のデトックス、エネルギーのクリアリング、アイデアを高次元から引き出すトレーニングを目的にやっていて、和多志自身がアレンジしたビジュアライゼーションです。)

生徒のお母さんにも大好評なので、いつもお母さんも一緒にやるのですが、アストラルトラベル形式なので、宇宙飛行をして自分の星の自分のお城にたどり着き、いつもの一通りのコースをやって、さて、地球へ戻ろうとしたところ、ん?このまま帰るには物足りない・・・、二人にはヒーリング、体のエネルギーのメンテナンスが必要だと感じて、急遽、初めてヒーリングの部屋へ案内しました。

ヒーリングが終わって地球へ戻ってきて、ビジュアライゼーションから目が覚めたとき、

お母さんが「Naomiさんに、先週、娘が体調悪かったって話しましたっけ?」と聞いてきて

「いえ、聞いてないですよ~。 でもなぜか必要だと思って急遽ヒーリング部屋へ案内しました。(笑)」と和多志は答えました。

「実は、娘、胃腸炎で吐いたりして、大変だったんですよ。」と、お母さん。

実は、和多志は、ビジュアライゼーションを誘導していると、参加している人が今何が必要なのかを「視えて」しまうことがあり、あ、二人には、体のメンテが必要だ、と思って、ヒーリング部屋へ案内し、体のチャクラエネルギーが正常化するように、そして、免疫と自然治癒力がアップし、生命エネルギーが強化されるヒーリングバス治療を誘導しました。

と~ってもよかった~と二人から言ってもらえました。

このヒーリングバスは、人が横になって寝られるくらいの細長いバスタブのような形で、中に、ヒーリング用の不思議な液体が入っていて、 すっぽり頭も液体のなかにもぐって横になってヒーリングを受けるのですが、

何年か前に、和多志も、 宇宙空間に浮かぶ浮島に、マイドラゴンのANANにいきなり引っ張られて連れてこられて、ヒーリングバスに入って体のエネルギーメンテをしてもらったことがありました。

その時のブログ記事はこちら。

その時は、緑色に光る不思議な液体でしたが、今回は、七色に光る液体にしました。

それが7つのチャクラを正常化するのにぴったりな液体だったようです。

お二人には、瞑想が実は免疫力がアップすること、そして、脳科学でも、プラスのイメージをしていくと、病気が治るということは立証されている、というお話をしました。

それにしても、ヒーリング部屋へ人を誘導したのは和多志は初めてだったのですが、細やかな描写と的確な誘導の言葉がすらすら出てきて、天使たちがチャネリング形式で伝えてくれたみたい。

実はすごくご縁があった・・・宇宙ステーションに似ているある施設

プレアデスの記憶を思い出したときにOISTカフェがアシュタールさんの宇宙ステーションに似ていると2016年の10月に書いたのですけれども・・・ 続きを読む 実はすごくご縁があった・・・宇宙ステーションに似ているある施設

プレアデスの記憶 その2 (追記あり)

前回の「プレアデスの記憶 その1」のつづきです。

その前に・・・

私は、左肩に天使のほくろがついています。 それは、ここ(聖なる印)で詳しく書いているので、読んでいただければわかりますが、生まれる前に、私はこの地球で天使たちや光の存在たちを描いて宇宙の愛のエネルギーを絵を通して地上に降ろす仕事をするために地球に生まれたことを忘れないように、左肩に刻印をしたのでした。

そして、2009年、アストラル・トラベルのトレーニングに参加したときに、私の守護ドラゴンANAN(アナン)がついてくれるようになったときに、

5次元と6次元の間の宇宙空間にある宇宙ステーション(肉眼では見えません)で、銀河を守る宇宙船の総司令官アシュタールのオフィスにANANと呼ばれ、アシュタールとある契約を結びました。

それは、君が描く光の存在たちの絵にポータルを設定して、絵を通して、光の世界、宇宙のエネルギーを地球に降ろす仕事を引き受けてほしい、とアシュタールにお願いをされました。

私は、はい、と答えました。

でも、どうやってポータルをしかければいいのですか?と聞いたら、

それは、ANANがポータルの設定の仕方がわかるから、ANANがやるので、心配いらない、とアシュタールさんは言いました。

つまり、アシュタールさんは私のボスなのです。(笑)

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私とはそんな関係のアシュタールさん。

アシュタールの導きで、そうこうするうちに私は海外発のAjna Lightを受け、ライトの点滅が終わってからも、プレアデス星団が出てきて、

Ajna Lightを設定してくれた人に、ごめんなさい、プレアデスでの過去生が視えてきそうで、これを追いかける必要があるので、もうしばらくこのままいさせてくださいとお願いして、ビジョンを追いかけました。(ライトはもう終わっています。 暗闇の中で追いかけました。)

でも、横になっていると映像がとぎれとぎれになるので、私は体を起こして、座禅の座り方に座りなおし、ビジョンを追いかけました。

 

すると、プレアデスのある星で、満天の星空の元、

広い広場に私は、他の人と一緒にいて、

私もほかのプレアデス人も、背中に6つの翼がついていました。

私はその時、見かけは髪が腰までと長く、とても愛らしい美しい女性の姿でした。

他のプレアデス星人もとても純真無垢な感じの美しい波動を放つ人たちでした。

 

広場には、ギリシャ神殿のあのイオニア式柱のような、デコレーションされた太い高い柱がいくつか立っていて、でも屋根はなく、皆で、星空を眺めていました。

そして、私といく人かのプレアデス人がスペースシップに乗って、地球に向かっていくシーンになり、

スペースシップが地球に近づくころ、地球とスペースシップが稲妻でつながり、私と仲間は、地球の人間として、地球へ転生しました。

それは、地球で人間という人生を歩み、学ぶためでした。

私は、これまですでに地球での過去生を13個思い出していますが、どれも辛くて悲しい人生で、本当につらかったのですが、それをこのビジュアライゼーションでも思い返し、涙が溢れてきました。

人を殺したり、殺されたり、裏切られたり、裏切ったり、人にひどいことをしたり、理不尽な想いをしたり、辛い体験、悲しい体験、孤独な体験もいっぱいしてきました。

プレアデスにいたときは全てが平穏で幸せだったのに、と涙が溢れました。

でも、それらの体験はすべて人間としての体験で、

私を含め、プレアデスの仲間たちは、人間の人生を体験することで、地球人がどうやって問題を解決するか、どうすれば幸せな人生を送れるか、心の真理(宇宙の法則)を地球人に教えるため、そして、地球を平和に導いて愛とやさしさの星にするために地球に転生してきたのだと、私はそのビジョンで悟りました。

そして、最後に、アシュタールさんが私の目の前に現れて、

「おめでとう。 これで君はすべての人間としての学びを終えました。 ここからは、君の本来の姿(ハイヤーセルフ)で、ありのままの君の姿で人生をこの地球で歩んでいけるよ。」

と祝辞をくれました。

 

ここ最近実は、現実でも不思議なことがたてつづけに起きています。 7月に江の島の弁天様と龍神様にご参拝してあるメッセージをいただいてその決意をしてからです。そのあとから、不思議なことが立て続けに起こっています。(まだ現在進行中)  それはいつかブログに書けるようになったら書くかもしれません。

 

そっか・・ アシュタールさんは、このAjna Lightを私に体験させたかったんだな~と思いました。

 

なぜなら、私は、おぼろげにプレアデス星団から来ているとは思っていたのですが、その星での記憶は思い出そうとしてもなかなか思い出せなかったし、必要ないかもしれないと思って、そこまで記憶をたどることに執着もせず、意識を向けていませんでした。

でも、このタイミングで、アシュタールさんが緊急に知らせたかったのかもしれません。

だから私の左肩には天使のほくろがあるんだな~と納得しました。

そして、実は、私は、高校生のとき、宇宙から映した美しい青い地球の写真を見て、わけもなく号泣してしまったことがありました。

この美しい地球を守らないと・・・ って地球で起きている現状を知って心が締め付けられて痛くて、「こんなことしている(学校で勉強している)場合じゃないと思うんです、何もできなくて歯がゆい」って担任の先生に泣きながら訴えたことがありました。Y先生だったから、あれは高校一年生だったんだと思う。

しかしね、今思えば、先生も対応困ったんじゃないかな、どうしちゃったのかしら、この子って。 (だってまるっきり先生の答えを覚えていない。(笑) 東京大学卒業の素晴らしい女性の先生でした。) 私も大人になった今ではこんなことで取り乱したらおかしいからとTPOわきまえると思う。

でも、今思えば、あの感情はプレアデス人だったときの記憶の一部だったんだな~と思います。 純真な心でそう感じていたんだろうな~と思います。

青い地球を外側から見て、その美しさに感動して、この地球を守ろうって仲間とスペースシップの中で話していたんだと思います。

 

今宵も金星が西の空に輝いていました。

 

これは余談なんですが・・・

実はAjna Lightを受ける前に、その日の昼間は友人たちとOISTカフェへ行ったのですが、それは、Okinawa Institute Science Technology 大学(省略してOIST=オイスト)の敷地内にあるのですが、ここは施設が超近代的で、建物が立派で、広くて、巨大で、美しくて、作りが芸術的で、新しいところで、沖縄のほかのどの場所ともまったく違う異空間で、まるで近未来を彷彿とさせる建物で、アシュタールのいる宇宙ステーションのようです。

しかも、OISTカフェのつくりが、数年前にアシュタールさんとお食事を一緒にした場所にそっくりのつくりで・・・

天井が高くて、建物自体が半円弧の字に丸くなってて、前方の壁は全面ガラスで海が見えるというところまで一緒。

1階から2階席に上がる階段があるというのも一緒。

(その時の記事はこちら。 2010年でしたね。あの時にアシュタールさんにいただいたアドバイスって実際に行動に移したのは、もしかして・・・2015年ということになるかな・・? 本当に遅い・・ 苦笑 どれだけ腰が重いんでしょうか、私は(笑))

きっとここを設計した人は、無意識にアシュタールの宇宙ステーションを知っていたりして・・・(笑)

このOISTで宇宙ステーションにそっくりだな~と思っていたら、そのあと受けたAjna Lightでアシュタールさんがご登場。

びっくりですね。

本当は天の舞カフェへ行く予定だったのが、お休みだったので、急きょOISTカフェに変更したのですが、ほんと、OISTカフェへ行って、私があのときの宇宙ステーションのレストランの場所を思い出すことになったのも・・・ 偶然にしてはよくできています。

追記: Ajna Lightを受けたとき、普通は瞑想状態に入ってリラックスする、身体が楽になるという体験をする人が多数らしいんですが、私の場合は、ライトの刺激で第三の眼がさらに覚醒してしまったのか? ライト照射後に、遠い記憶のプレアデスのときのアカシックレコードにアクセスしてしまったようです・・・
心理学セッションのときも初めて受けようと思ったら、今生のトラウマの記憶に行く前に、地球人としての過去生へいきなり飛んでしまったので、人より敏感に反応しやすいのかもしれないです・・・   😯

つづく

プレアデスの記憶 その1

10月15日(大安吉日、一粒万倍日)、16日(満月)に、

エンジェル・ギャラリー、スペシャルトーク会を行いました。

私はスペシャルトーク会で、引き寄せの法則をさらに高めるためのビジュアライゼーションを誘導係りとして、ご参加いただいた皆様に実施させていただきました。

誘導係りとはいえ、2日間もビジュアライゼーションをしたおかげか、

翌日の月曜日、海に向かって、龍宮神さまに、このたびは、2日間のイベントを快晴にしてくださり、また、満月も綺麗に見えるように晴れてくださり、そして、たくさんのお客様を導いてくださり、私たちが好きな仕事をさせていただけることがこんなにも楽しいと感じられて、本当に心から感謝いたします、とお礼を申し上げました。

そのまま夕日を見ていて、写真を撮ったら、

ある外国の方が声をかけてきて、長くここに住んでいる人なのか、美しく撮れるアングルを教えてあげる、と言って、岩と岩の間からサンセットが綺麗に見えるポイントを教えてくれて、自分のiPadで撮った写真も見せてくれました。

すると、夕日の写真がいくつかあるなかで、突然、不思議な写真が出てきて、人が寝っ転がって何かのツールをおなかや胸に乗せて目をつぶっている写真で、これは何ですか?と聞いたら、特殊なメディテーション(瞑想)ツールでAjna Light (アジュナー・ライト)というものだとのこと。

私もよく新しい絵のビジョンのアイデアをもらうためにメディテーションをよくしますよ~と伝えたら、

偶然にもその方もスピリチュアルに非常に詳しくて、その人はUFOを友人と一緒に見たことがあったり、メディテーション(瞑想)をしていたり、天使や大天使に興味があったり、宇宙人に興味があったり、アシュタール(銀河連盟の宇宙船のキャプテンで、実は私のボス ←これはあとで話します)のことを知っていたり、セント・ジャーメインを知っていたり、アチューメントのことを知っていたり、はては引き寄せの法則の話もしたり、とにかくいろんなことを語りました。

すごく不思議だったのが、私たちはサンセットを眺めながらお互いの興味のあるスピリチュアル世界の話を溢れんばかりに語り合っている間、海の上に、金星が輝いていました。

金星はアシュタールの出身の星です。

しかも、私は前日の16日のスペシャルトーク会のとき、最後に宇宙人とアシュタールの話題になったので、アシュタールのことをご参加いただいた皆さんに、私の知っている限りのアシュタールの話をしていました。

なので、この展開はアシュタールさんの仕業だな~と私は思いました。(笑)

そしたら、彼は、もしよければ、Ajna Lightを受けてみる? きっと君は気に入ると思う、と言ってくれたので、ええ、やってみます。とお伝えして、日を改めて、10月20日、そのAjna Lightを受けました。

Ajna Light はあるイギリス人が開発したメディテーションツールっぽいです。 日本にはまだ入ってきてないらしくて、日本語のインフォメーションはまだありませんでした。

http://ajnalight.com/

仰向けになって寝転がり、ただの白い強いライトを眉間に照射を繰り返すだけの装置なのですが、目をつぶっていると、まぶたのその内側で、まぶしい光の中でいろんな幾何学模様が流れるようにあるいはくるくる回りながら次から次へと形を変え、(彼曰く、それがライトがやっているのではなくて、ライトはただの白い色で、脳がその模様を創りだしているとのこと・・・)

追記: 脳波を深い瞑想状態へ導き、リラックス効果があるらしいのですが、古代エジプトや古代ギリシャ、古代ローマでも使われていた方法だとか・・・ Ajna はサンスクリット語で第三の眼のチャクラのことを指すそうです。

それで、20分間の照射のなかで、私は、これまでのあらゆる心のブロックを外してきたことを思い返し、両親や家族への感謝の気持ちが湧いてきたり、自己承認に気づかせてくれたいままでお付き合いした元彼たちに感謝の気持ちを述べて、そのあとは、ビジュアライゼーションで、自分が叶えたい未来の状態をつぎからつぎへとイメージを創っていきました。

そしたら、後半のところで、大天使や天使たち、ドラゴン、龍神様、アシュタールなどが映像で視えてきて、

そして、レムリアンの時代にも自分は生きたことがあるという情報が一瞬の映像で出てきたり・・・

そうこうするうちに、ライトの点滅は終了しました。

でも、そのあとで、なぜか、プレアデス星団が視えてきて、その時生きた自分の過去生の映像が視えかけてきて、

彼に、ごめんなさい、プレアデスでの過去生が視えてきそうで、これを追いかける必要があるので、もうしばらくこのままいさせてくださいとお願いして、ビジョンを追いかけました。

でも、横になっていると映像がとぎれとぎれになるので、私は体を起こして、座禅の座り方に座りなおし、ビジョンを追いかけました。

つづく

久しぶりのアストラル・トラベル

表ブログでも書きましたが、↓
★ 新銀河時代、明けましておめでとう
2013年7月26日は、2012/12/23のアセンション以来、初めてのマヤ歴の元旦の日に当たるらしくて、新銀河時代へ突入した、といわれているらしく・・・
その直前で、『デトックス~!』な出来事があって、自分の軸がブレブレになり、
うーん、これは、自分の軸をちゃんと元に戻さなければ! とはっとさせられて、
ちょっとずつ、瞑想を再開させて、自分の軸を戻すためのアファメーションを繰り返していたのですが・・
昨晩は、久しぶりにちょろっとアストラル・トラベルしてみました。
そしたら、なんだか、私自身も、銀河の中をぎゅいーーーんと駆け巡っているようすで、周りを見ると、UFOがたくさん飛んでいる、という光景が見えました。
アストラル・トラベルでUFOを外から見るのって、たぶん初めてだと思う。
(肉眼でもまだお目にかかったことはないんだけどね。)
そして、自分もなんだかそのうちのひとつのUFOに乗っているのか、よくわからなかったのですが、
とにかく、不思議な場所へワープしました。
空が七色に光る、緑溢れるある惑星に降り立ちました。 地球ではなかったなぁ。
視界が開けていて、平原が広がっていて、
白っぽい石の建築物というか、ギリシャ神殿の柱のようなものが周りに建っているような・・・
うーん、しいていえば、祈りとか、結界のために、柱が配置されたような・・・
よく確かめなかったけど、そういう場所にいました。
新銀河時代への突入だけあって、見えるビジョンが違ってくるのかなぁ。
ちょっとこれからのアストラル・トラベルが楽しみです。
その7月26日を迎える直前、これじゃあ、まずいぞ!ってくらいに、自分の軸がブレブレになったのに、それにも関わらず、ミラクル引き寄せるのは、我ながら、引き寄せパワーはすごいというか、守られているというか・・
(詳細はこちら。「相変わらず引き寄せパワーは健在のようで」
本当に光の時代へ入ってきたんじゃないかと思う。